「パリ~2006」 SUMMILUX 35mm F1.4 ベルビア(RVP)

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20140106

「パリ~2006」

Leica MP
SUMMILUX 35mm F1.4 第一世代(球面)
富士フィルム ベルビア(RVP)

街角でもベルビア使ってますね。
今だったらもうちょっとやわらかい雰囲気のネガフィルム使うだろうなあ・・・

彩度を極度に落としてトリミングしています。
この頃の写真はやっぱり「一歩前」に出ていない。
そう思ったのは成長したからなのか、その当時、後からどうとでもなると大きくフレーミングしたのかは謎。

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4件のコメント

  1. Afuroさん こんばんは
    タイトルにも説明にも書いていただいているのに写真を
    拝見しただけでトライXだと思い込んでました(汗

    ニューヨークや東京の摩天楼の直線的なキレと違って
    2006年だとうかがっても そうは見えない重さが好きです
    ジャン・ギャバンとかジャン・P・ベルモントあたりが
    襟を立てて歩いてそうです(喜

    1. ヨーロッパはホント別世界ですね。
      多分ヨーロッパの方々が京都を見るような感じなのでしょうけど。
      もう一度いきたい!!

  2. 懐かしいなw「RVP」
    仕事じゃ使いにくいフィルムで、主にRDPを使ってましたが。
    フィルムは「撮像素子を取り替える」感覚ですからねー、便利と言えば便利。
    現像からあがるまでがドキドキですが。
    ポートレートに「ポートラNC」
    意外と優秀で涙が出るのが、コンビニで売ってるフジのISO100のネガ。
    撮影中にフィルムが足りないと使ってたな・・・どこでも買えるから。
    (反射原稿が使える撮影限定でしたけどね)

    年内に「フィルムへ回帰」しますが、あの頃のテクニックとか忘れてる・・・

    1. ポートラとかすきなんですがいかんせんちょっと高いんですよね〜
      コンビニで売っているフィルムとか業務用フィルムとかだいぶ減ったでしょうねぇ。
      パッケージとか懐かしいなあ〜

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